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京都双岡病院レクリエーション

会社概要・グループ沿革


レクリエーション

入院されている患者様に楽しんでいただくために、外部のボランティアを迎えての月1回のお楽しみ会、華道教室、手芸教室、書道教室、喫茶、お誕生会、カラオケ、その他屋外行事などを定期的に行っています。また、季節に合わせて「夏祭り」や「秋祭り」など、入院患者様とご家族様だけでなく、地域の方々とも交流できる催しも開催しています。



華道

季節の花を愛でながら色や高さを考えてバランス良く活けられます。

手芸教室

一針一針の思いを込めた作品が完成すると大きな喜びにも繋がります。

書道教室

毛筆を上手に使って仕上がる文字は見習いたいような美しさです。

喫茶

月に1回、患者様にお茶菓子を召し上がっていただきます。職員による楽器の演奏と懐かしい歌を皆で歌う「歌声喫茶」も実施しています。

夏祭り


8月には夏祭りが催されます。スタッフによる手作りの模擬店では、童心にかえって、「輪投げ」や「お菓子釣り」などのゲームが楽しまれ、夏祭りの風情を存分に味わっていただきます。

歌声喫茶

月に1回開催しています歌声喫茶では患者様の年代にあわせた歌謡曲「青い山脈」や「青春時代」等、季節にあわせた唱歌や当時の歌声喫茶でよく歌われていた「山男の歌」や「トロイカ」等で構成されており、みんなで歌うことで歌声喫茶ならではの一体感が生まれ楽しみにされている行事の一つです。実際に歌声喫茶に通われていた経験があり、歌を歌いながら、タイムスリップしたかのように、当時の出来事を思い出し、患者様同士での会話が弾みます。